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SRI-JICQA公開セミナー
SRI-JICQAコーポレーションJICQAと米国審査登録機関SRIが設立したSRI-JICQAコーポレーションでは、ISO/TS16949(自動車産業品質マネジメントシステム)に関する公開セミナーを開催しています。
米国におけるISO/TS16949の豊富な審査経験と、日本の「ものづくり」を熟知している審査員による融合が、SRI-JICQAコーポレーションの最大の特徴です。
お客様である日本の自動車関連の部品メーカー様、素材メーカー様が、欠陥予防とバラツキや無駄の低減に重点をおいた、継続的改善をもたらす品質マネジメントシステムを作り上げるお手伝いをさせていただくことを目指し、審査活動を行っています。
本セミナーでは、SRI-JICQAコーポレーションの審査員が講師を勤め、お客様の習熟度に合わせた2つのコースをご用意しております。ぜひご参加ください!
SRI-JICQA公開セミナーに関するお知らせ
- 2012年01月31日
- 2012年2月開催分のTS16949セミナーお申込締め切り
- 2012年01月11日
- 2012年2月開催分のTS16949セミナー(内部監査実践コース)お申込締め切り
- 2011年12月22日
- 2012年8月開催予定TS16949公開セミナー中止のお知らせ
- 2011年12月22日
- 2012年2月開催分のTS16949セミナーお申込受付開始
- 2011年12月07日
- 2011年12月開催分のTS16949セミナーお申込締め切り
セミナーの特徴
- IAOB(国際自動車監視機構)から規格に関する情報がスピーディーに入ってくるため、最新情報を迅速にセミナーに反映しています。
- TS16949を熟知したSRI-JICQAコーポレーションの審査員が講師を勤め、具体事例を多く取り入れて解説いたします。
スケジュールと会場
会場は開催ごとに異なります。
| 開催日 | コース | 開催 | 会場 | 状況 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2011年 | 11月30日〜
12月1日 |
ISO/TS16949:2009
規格・コアツール解釈コース |
広島 | RCC文化センター | 終了 |
| 12月13〜14日 | ISO/TS16949:2009
規格・コアツール解釈コース |
東京 | 東京八重洲ホール | 終了 | |
| 12月15〜16日 | ISO/TS16949:2009
内部監査実践コース |
東京 | 東京八重洲ホール | 終了 | |
| 2012年 | 2月21〜22日 | ISO/TS16949:2009
規格・コアツール解釈コース |
大阪 | 大阪研修センター | 終了 |
| 2月23〜24日 | ISO/TS16949:2009
内部監査実践コース |
大阪 | 大阪研修センター | 終了
|
|
| 5月29〜30日 | ISO/TS16949:2009
規格・コアツール解釈コース |
東京 | 諸事情により中止 | - | |
| 5月31日〜6月1日 | ISO/TS16949:2009
内部監査実践コース |
東京 | 諸事情により中止 | - | |
| 8月28〜29日 | ISO/TS16949:2009
規格・コアツール解釈コース |
大阪 | 諸事情により中止 | - | |
| 8月30〜31日 | ISO/TS16949:2009
内部監査実践コース |
大阪 | 諸事情により中止 | - | |
| 11月27〜28日 | ISO/TS16949:2009
規格・コアツール解釈コース |
東京 | 未定 | 9月下旬
受付予定 |
|
| 11月29〜30日 | ISO/TS16949:2009
内部監査実践コース |
東京 | 未定 | 9月下旬
受付予定 |
|
| 12月4〜5日 | ISO/TS16949:2009
規格・コアツール解釈コース |
大阪 | 未定 | 10月下旬
受付予定 |
|
| 12月6〜7日 | ISO/TS16949:2009
内部監査実践コース |
大阪 | 未定 | 10月下旬
受付予定 |
セミナー一覧とお申し込み
- ISO/TS16949規格・コアツール解釈コース
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- これからTS16949を勉強しようという方、今後、TS16949を受審予定の方向けのコースです。
TS16949のシステム構築するために必要な知識をわかりやすく解説し、TS16949を効果的に活用しようとお考えの方にも「規格の意図」を正しく理解して頂ける内容になっております。
- ISO/TS16949内部監査実践コース
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- 規格要求事項、コアツールの基礎知識を持たれ、更なる知識向上を図るための方向けのコースです。
内容に内部監査員の養成と、コアツールの真の意味と現場への活用方法を含めており、より実践的な内容になっております。

